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2026/09/17
金利上昇期のアパート投資:千葉市×土地先行×1LDKという選択肢
担当スタッフ:Ai Kano

今日は収益アパートの買い方について ご紹介いたします!!
こんにちは・・˖✧°✧˖°
スマートハウジングの鹿野です。
本日は、収益アパート部の営業担当「竹村」にお話をお伺いしてブログを作成いたしました。
収益アパートの選び方や利回りの取り方について、いろいろお伺いしましたので、ぜひ参考にお読みいただけますと幸いです♡
↓↓STAFF 収益アパート事業部 竹村↓↓

「金利が上がっている今、アパート投資は控えた方がいいのでは?」
そう考える方も多いのではないでしょうか。
確かに、金利上昇は融資を活用する不動産投資にとって重要な要素です。
だからこそ、これからは金利上昇を前提としても収益が成り立つ物件を選ぶことが、これまで以上に重要になると考えています。
今回は、弊社が主に企画・販売している「千葉市エリア×土地先行×木造3階建て1LDK」を例に、そのポイントをご紹介します。

「金利上昇を前提でも収益が成り立つ物件」を選ぶためのポイント 5選
1.なぜ「千葉市エリア」なのか?
金利上昇や物価上昇が続く環境では、将来的にも賃貸需要が見込めるエリアを選ぶことが重要です。
千葉市は、都心へのアクセスや鉄道網、大学・企業、商業施設などがあり、単身者やカップルを中心とした賃貸需要が見込めます。
ただし、千葉市内でもエリアによって需要は異なります。
弊社では、駅距離や周辺環境、競合物件、賃料相場などを確認し、土地ごとに適した間取り・戸数・収益計画を組み立てています。
2.なぜ「約30㎡の1LDK」×「9~15戸」なのか?
弊社が主力としている約30㎡の1LDKは、単身者だけでなく、同棲を始めるカップルなどもターゲットにできる間取りです。
また、1棟あたり9~15戸程度とすることで、土地価格・建築費・賃料収入のバランスを取りやすい規模としています。
単純に戸数を増やすのではなく、そのエリアの入居者ニーズと投資としての収益性を両立させることを重視しています。

3.なぜ「売主直販×土地先行」なのか?
金利上昇局面では、融資金利だけでなく、総投資額を適正に抑えることも重要です。
弊社では、土地の仕入れから建物の企画・建築までを一貫して行い、売主として直接販売しています。
そのため、購入時の仲介手数料はかかりません。
また、土地先行で計画することで、土地の取得価格や形状などを踏まえ、建物・戸数・賃料まで含めた事業計画を組み立てています。
↓↓売主物件のメリット 仲介手数料はかかりません↓↓
4.なぜ「木造3階建て」なのか?
建築費が上昇する中、木造3階建ては、限られた土地を有効活用しながら、総投資額と収益性のバランスを検討しやすい建築手法の一つです。
弊社では、建築費だけでなく、賃料・融資条件・維持管理費・将来的な売却まで含め、長期的な事業性を考えて企画しています。
また、木造アパートは鉄骨作りのアパートに比べて減価償却が速いことから、経営者の方の税金対策にもなる点のおすすめポイントです。
5.金利上昇時代だからこそ「利回りだけ」で判断しない
これからのアパート投資では、表面利回りだけでなく、金利が上昇した場合でも収支が成立するかを確認することが重要です。
同じ利回りの物件でも、借入金利や自己資金、借入期間によってキャッシュフローは大きく変わります。
弊社でも、現在の融資条件だけでなく、金利上昇を想定した収支シミュレーションを行い、投資判断の材料としていただくことを重視しております。
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まとめ
金利や建築費が上昇する今、不動産投資を取り巻く環境が厳しくなっていることは事実です。
だからこそ、
・賃貸需要の見込めるエリア
・入居者に選ばれる間取り
・適正な総投資額
・金利上昇を考慮した収支計画を総合的に判断することが重要かと存じます。
弊社では、主に千葉市エリアを中心に、土地の仕入れから企画する新築木造アパートを手掛けております。
物件の収益性や賃貸需要、融資条件などについて、「この条件ならどうだろう?」という段階でも構いません。
具体的な物件のご相談はもちろん、これからの投資方針や気になるエリアについてのご相談など、お気軽にお声がけくださいませ。
収益アパート事業部が、親身にご相談をお受けいたします☻
もちろん、不動産の査定や土地の仕入れ、売買も日々行っております!!
土地に関することならなんでも、お気軽にご相談ください☻

